「磨く小出中」
 
思いやりと自立の心で自分を高める。

「学ぶ小出中」
 
進んで学習に取り組み、  確かな学力を身につける。

「鍛える小出中」
 
体と心を鍛える。
 生徒は、地域にはぐくまれながら、情報化、国際化、環境・人権問題等の課題を前に、これからの21世紀を生きていくために、常に目標をもって「生きる力」を身に付け、創造的・積極的に生きていくことが求められています。このような中にあって、学校は、温かな思いやりのある豊かな心と、たくましく生き抜く力をもった人間育成を目指していく教育の場でなければなりません。
 上にあげた3点を柱に目標達成に向けて取り組んでいきます。
教育目標
豊かな心を持ち、たくましく生きる生徒